まず、AIとの付き合い方から。
プロンプトのやり方を教えるだけではありません。実践で即使える内容と、AIとの付き合い方の "原理原則"をセットで。応用が効く状態にします。
- 実践で即使えるハンズオン
- 原理原則で"応用力"が身につく
- 単発のスポット講座から全社研修まで
本業を持ちながら、AIを追いかけ続けるのは、もう無理です。
構想はできる。でも、ゴールまで持っていけない。
—— そこを、私たちが引き受けます。
FDE(Forward Deployed Engineer=フォワード・デプロイド・エンジニア)とは、お客様の現場に入り込み、実際の業務の隣で一緒にAIを作り・動かし・定着させる進め方のこと。
「納品して終わり」ではありません。GOAL LABの根っこにある考え方です。
会議室の外へ。実際の業務のとなりで、何に時間が奪われているかを一緒に見ます。
作って終わりにしない。現場で本当に使われる状態になるまで、伴走して仕上げます。
原理原則から。担当者が自分で応用・改善できる、自走する組織にして返します。
本業の傍らでAIに向き合うと、
経営者はたいてい
同じ壁にぶつかります。
情報が多すぎて、何から手をつければいいか分からない
ツールは触ってみた。
でも「実務で使える形」
にならない
PoC(=お試し導入)だけで終わり、現場に定着しない
外注は言われたものしか作らず、
人月見積は
中身が見えない
「学ぶ」からでも「作る」からでも構いません。
どちらも最終的に、現場で自走する状態=FDEへと繋がっていきます。
プロンプトのやり方を教えるだけではありません。実践で即使える内容と、AIとの付き合い方の "原理原則"をセットで。応用が効く状態にします。
業務に効くAIを、現場と一緒に設計・開発。作ったものが定着し、成果につながるところまで見ます。
研修で土台をつくり、開発で仕組みをつくる。その両方を現場に根づかせ、AIで自走できる組織にする —— それがGOAL LABのFDEです。
まずAIとの付き合い方の原理原則から。 その場で自分の業務を1つ自動化して持ち帰れる、単発・半日〜1日の講座です。
原理原則 → 実務ハンズオン → 自部署業務の自動化 →社内で回る状態(自走)へ。継続して伴走します。
業務に本当に効くAIを、現場と一緒に。人月ではなく成果で。 作ったものが現場に定着し、そのまま自走へ —— 開発もFDEに繋がります。
プロンプト集を配って終わりにしません。「なぜそう動くのか」から理解するので、教わっていない場面でも応用できます。
いま止まっているところを聞かせてください。
業務の隣で、何に時間が奪われているかを一緒に把握。
人月ではなく「どこまで行くか」で握る。
現場で使いながら仕上げる。作って終わりにしない。
担当者が自分で応用・改善できる状態で引き渡す。
守秘のため社名・製品名は伏せていますが、いずれも
0→1 から伴走した実装です。
予約は電話と紙台帳、売上はExcel。転記ミスと二重予約が起きていた。
予約〜顧客カルテ〜会計を1つに統合したSaaSを内製水準で構築。
事務作業 月30時間以上を削減
/二重入力をゼロに
仕訳の突合を人が目視。月次で半日以上を消費していた。
異常検知のルール化+AIによるチェックを仕組み化。
確認工数 約70%削減
/月次チェック 半日→約1時間
分厚い財務・契約資料から論点を拾うのに毎回数時間。
資料を読み込ませ、質問に即答する業務特化AIを構築。
初動の資料調査 数時間→数分
問い合わせが営業時間に集中し、一次対応が属人化。
公式LINEにAIを接続し、定型問い合わせを自動で一次対応。
定型問い合わせの約8割を自動化
/24時間 一次対応
企画はあるが、形にできる人がいない。
企画〜設計〜実装〜公開まで、少人数・短サイクルで。
構想から公開まで数週間
/人月見積もりなしの成果ベース
ほか、社内業務の
自動化・効率化を多数
※数値は自社運用および導入先での実感に基づく目安です。
コンサルは「提案書」まで。GOAL LABは "動くもの" まで持っていきます。
外注は「言われた通り」。現場を理解し、必要なものを提案しながら作ります。
納品して終わりではなく、あなたのチームが自走できる状態まで。
受託開発・内製・コンサル、それぞれの限界を踏まえて、
GOAL LABは「現場に入り、成果で握る」FDEという進め方を選んでいます。
| 一般的な受託開発 | 社内でAI内製 | コンサル | GOAL LAB(FDE) | |
|---|---|---|---|---|
| 課金 | 人月・工数 | 人件費 | 時間単価 | 成果・ゴール単位 |
| 関わり方 | 要件を受け取って納品 | 自力で手探り | 助言まで | 現場に入り、一緒に作る |
| 終わり方 | 納品して終了 | 担当者依存で属人化 | 提案書で終わる | 使える状態+自走まで |
| スピード | 要件定義から数ヶ月 | 学習コストで停滞 | 意思決定まで長い | 最短でゴールに着く設計 |
「ゴールに向かって伴走する」思想は、AIだけのものではありません。ゴルフ事業部では、ゴルフインフルエンサーのマネジメントと、イベントの企画・運営を手がけています。コミュニティ運営は、合同会社MGAが Muuta Golf Academy として展開しています。
まずは、いま止まっているところを聞かせてください。無料でご相談いただけます。